【アフィリエイター必読】GRC無料版はダメなの?COMPASSとの違いは!?3つのポイントを徹底分析してみた♪



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びび太です。

ネットビジネス歴7年目に突入した私ですが、ここに来て検索順位チェックツール『GRC』(SEOツールラボさん開発)をどうしても有償化せざるを得ない状況になり、先日思い切って有償ライセンスを購入しました。

で、結論ですが、、

 

GRCは絶対に有償化すべき!!

 

と声を最大限に張り上げて申し上げたいわけですw

セコセコボンバー(※非常にセコい男のことw)な私は、ずっと長年GRC無料版でやり過ごしてきたわけですが、今思えば「なんてムダな労力を使ってしまったのだろう…」と後悔先に立たずになったわけです。

ということで、今回は以下の2点に重きを置いてお伝えして参ります。

 
  • GRC以外の検索順位チェックツール「COMPASS」との違い
  • GRCは絶対に有償化した方が良い理由
 

まずは、他の検索順位チェックツール「COMPASS」との違いを述べ、その後にGRCを有償版にした方が良い理由を述べたいと思います。

GRCにご興味のあるお方は、ジックリとお読みになってみてくださいね♪

 

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GRC以外の検索順位チェックツール「COMPASS」との違い

 

冒頭で「GRCの有料版を使った方が良い」という結論を述べましたが、実はGRC以外の検索順位チェックツールとして「COMPASS」を購入し、少しの間、この「COPMASS」を使っていたのです。

理由は、単純に「COMPASS」の機能が豊富(そうに見えた)ことと、「GRC」に比べ料金が安い(ように思えた)ためです。

「COMPASS」と「GRC」との決定的な違いは、

 
  • 「COMPASS」⇒ 1回買い切り
    ※8,618円(税込)
  • 「GRC」        ⇒ 年間ライセンスによる月額課金
    ※価格はプランによって異なる
 

なわけです。

「GRC」で最もよく売れていると思われるスタンダード版(検索語数:5,000)の年間ライセンスが9,720円(税込)なので、「COMPASS」を1年間使ったら元は取れちゃうんですね。

しかも、「COMPASS」にはサイト数やキーワード数の制限が無い(「GRC」は、ライセンスプランによってこの数値は変動します)のです。

これは良いと思って、私は「COMPASS」を購入し、購入直後は結構キーワードを入力して、それこそGRCの無料登録件数である10件以上は遥かに上回る検索キーワードを登録して、日々の検索順位を確認していました。

ところが、、、、、

 

「COMPASS」はお世辞にも使い勝手が良いとは言えなかった

のです。

 

ここで、正直に私の反省点を述べます。

 

“機能と価格だけでツールを買ってはいけない!”

“大切なことは操作性である!”

 

続きの話をします。^^;;

 

さて、「COMPASS」を操作してみた感想ですが、

まず、第一に、、

 
  • 起動に時間が掛かる
    ※20秒は掛かります。ちなみに、私のPCは「Core i7 16GBメモリ 500GB SSD」スペックマシンですw
 

第二に、、

 
  • 画面の文字が小さい
    ※これは、最近のモニターが4K等で高画質になったためです。それに対応出来ていません。
 

そして、第三の最後に、、

 
  • なんだかよくわからない “ゆらぎ” 制御があり、なかなか検索順位の結果が表示されない
    ※これは、設定で変えられるのかなと思って色々と見てみたのですができませんでした…。+_+
 

とまあ、このような操作性に関する問題点が浮き彫りとなり、とても私には我慢できる代物ではなかったというわけです。

この後の記事の中で後述しますが、本格的にSEO対策をやるなら1サイトで数百~1,000件はキーワードの設定が必要となるわけです。

「COMPASS」は、とてもじゃありませんが、100語のキーワード程度の検索順位チェックにも耐え得る操作性を兼ね揃えているとは私には思えず、残念ながら私自身は使い物にならないという判断を下させていただきました。

まあ、「COMPASS」には検索順位チェック以外に、『キーワード選定』や『URL解析』という機能が付いていますので、こちらを主に利用されるお方でしたら、購入する価値のあるソフトウェアかもしれませんね。
※私は、この2つは無料ツールや他の有料ツールを使っていますので使っていません。^^;;

 

ということで、やっぱり、

 

 

検索順位チェックツールは、

多くの大御所のアフィリエイターさん達ご用達の

 

GRC


で決まり!

 

 

だと思います♪♪^^

 

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GRCは絶対に有償化した方が良い理由

では、続いて本記事のメインとなる「GRCは有償化にすべき」というお話をさせていただきますね。

無料配布されている「GRC」を、なぜ私は有償化すべきと言っているの?だとお思いになれているお方もいらっしゃると思います。


上記にも「SEO/SEMツールを無料配布しています」と、GRC開発元のSEOツールラボさん(有限会社シェルウェア)は声高らかに言っているわけです。

 

有償化すべき理由なのですが、それは、、、

 

サイトを本気で作り始めたら、
調べたいキーワードが
10個
(※無料版の制限)
で足りるわけねぇじゃん!!”

 

ってことなんです。

 

そうなんです…。

GRCの無料ライセンスは、調査したいキーワードは10個までしか設定できない のです。

 

ちなみに、このことは、GRCサイトにはどこにも掲載されておりませんwww

 

GRC無料版には項目数に制限がありますが、項目数制限の緩和・解除ができるライセンス購入も可能です。

~GRC販売サイトより抜粋~

 

とは書かれているのですが、その制限というものが、“キーワード10個までだよぉ~” となっているのは、使ってみてわかるわけです。^^;;

しかも、このGRC、、、多くのトップアフィリエイターさんが愛用しているだけあって、本当に使い勝手がズバ抜けて抜群に良いのです。
※操作性の良いものを使うことは必須ですよって「COMPASS」レビュー時に書きましたよね♪^^;;

他にも、検索順位チェックツールは、ネット上にいくつか存在しているのですが、私の知る限り、このGRCに勝るものはございません(本家本元なんですね、、)。

アフィリエイト初心者のお方でしたら、「キーワード10個も調べられるのなら充分」と思われるかもしれませんが、本気でサイト構築を始めると120%足りなくなると断言します!!

私の感覚ですが、1サイトをSEOで上位表示させようと思ったら、最低でも100個はキーワードの設定が必要になると思います。

逆の言い方をすると、その位のキーワードの検索順位をウォッチしない限り、ライバルには勝てないということです。

 

メインサイトのキーワードだけでも100個はキーワード調査が必要

2017年12月に、YMYLによるGoogleアップデートがあったことは記憶に新しいことと思います。

この対策によって、これまでも圏外に飛ばされずに生き残っていたペラページが、今回は確実にランキング圏外へ飛ばされてしまいました。また、それだけでなく、オウンドメディア系のしっかりと記事が書かれていたサイト(ホワイトハットSEO対策が施された(施していてと思い込んでいた(?)^^;;)サイトも圏外と飛ばされるという事態が発生しました。

YMYLにより、Google側がサイトに書かれた記事の品質だけでなく、信ぴょう性をも重視することになったことが伺える結果だと思います(E-A-Tってやつですね)。

品質面は、今後も更に重要視されることは間違いなく、インターネット読者の意図やニーズを汲んでいる記事がYMYLやE-A-Tの要件を全て満たしているものかは常にチェックされることは間違いありません。

そうなると、私達は検索キーワードや共起語は、よりシビアに分析・調査を実施し、サイトへ盛り込んでいく必要があるわけです。

あなたが作成するメインサイトが1つであっても、そのサイトのテーマによっては、軽く100個程度のキーワード(含 共起語)は出てくると思いますし、サテライトサイトに関してもキーワードと共起語を意識した品質の高いコンテンツ作成を行うことが当たり前となってきますので、そうなると1サイトのSEO対策で用いるキーワードは、数百個~1,000個の調査が必要になってくるかもしれません。

 

SEOを知れば、キーワードはニッチな複合キーワードが重要であることが分かってくる

SEO対策をする上で、キーワード調査が大切なことを前述しましたが、次に大切なことは、ライバルサイトを確認する作業『ライバルチェック』です。

ここで、単一のビッグキーワード(例えば、”脱毛”)で上位表示されているライバルサイトを確認してみると、容易に勝ち目が無い(ライバルサイトよりも上位表示させるサイトを作ることは困難)ことが分かります。

アフィリエイト初心者の多くの方は、ここで挫折するわけです。
※私自身もそうだったので…^^;;

「自分には無理だ…。とても、こんなライバルサイトに勝てるサイトなんて作れっこない…。」

と思うわけですよね。

ところが、そんなライバルに対して、実は勝ち目はあるんですよね。

それが、複合キーワードなわけです。

複合キーワードは、2語や3語のキーワードの組合せのことを言いますが、組合せ語数が大きくなるに連れて具象度が高くなるため、ライバルが少なくなり、これに伴いライバルサイトよりも勝るサイトを作れる可能性が高くなります。

この2語や3語の複合キーワードでライバルサイトよりも質の高いサイトを作ることで検索上位を狙い、その後、複合キーワードでの検索上位が図れた後から、徐々にビッグキーワードでの検索上位を狙っていくわけです。
※ここは、そんなに意識しなくても質の高い記事が書けていれば、自然と実現可能になります。:-)

よって、GRCに登録するキーワードは、単に検索ボリュームのあるキーワードだけではなく、そのキーワードに1語か2語足した複合キーワードを作り、それらを全て対象にすべきです。

例えば、以下のようなケースです。

 

検索ボリュームがあるキーワード:

①「葉酸サプリ」+「おすすめ」

 

検索ボリュームはないが関連性のあるキーワード:

②「葉酸サプリ」+「おすすめ」+「ブログ」
③「葉酸サプリ」+「おすすめ」+「安心」
④「葉酸サプリ」+「おすすめ」+「比較」 等

 

上記の場合、GRCに登録するキーワードは①~④となります。

上記の②~③は、検索ボリュームがないと言っても関連性のあるキーワードなため、全く検索されないキーワードでは無く、少数とはなりますが検索されることが予想されます。

この少数でもサイトにアクセスが起き始めることで、記事の質が高ければ、インターネット上の読者はあなたのサイトへ長い時間滞在してくれます。

その結果、3語(「葉酸サプリ」+「おすすめ」+「ブログ」等)での検索順位がアップした後に、サイトの質がGoogle側へ認められ、2語(「葉酸サプリ」+「おすすめ」)でも検索順位がアップすることが期待できるわけです。

このように、GRCには関連する全てのキーワード群を登録することが望ましいことがわかります。
※但し、タイトルや記事本文に関連キーワードが全て盛り込まれていることが前提になります(厳密には必要ないケースもありますが)。

 

有償版を購入することにより、あなたの意識は変わる!

最後に、私の主観的なことをお伝えしたいと思います。

長く無料版を使っていた私ですが、何度も「そろそろ有料版にしようかな…」と迷っていました。

ここ、ハッキリと言っておきたいのですが、

 

迷ったらGO!!

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です。

迷っているということは、有償版の方が良いことが頭では理解できているわけですよね?

そもそも迷っている時間がムダですし、迷っているということは、無料版を使って結構な手間暇が掛かり、非効率な時間を使ってしまっているわけです。

私の場合は、SEO対策の業務とは別に、サイトアフィリとは異なる事業も手掛けていて、リモートデスクトップ接続できるクラウドサーバーを複数台持っていたので、無料版のGRCをあちこちのクラウドサーバー上にインストールして使っていたわけです。

こうすることで、「サーバー数分×10キーワード」が無料で使えるわけですから。

でも、これって結構ムダに時間を取られてしまうわけです。

GRCを一元管理できていないわけですから、以下のようなムダが生じます。

 
  • どのサーバーにどんなサイトのどんなキーワードを設定したかな?
  • 10個のキーワードを何にするかな?
  • クラウドサーバーが増えたので、また新たにGRCをインストールしてセットアップしよう。
  • 複数のクラウドサーバーをリモートデスクトップで接続しなければならない。
 

等々のムダだけでなく、調査したいサイトの数やキーワードの数が増える度に、サーバーの調整作業が必要になったりもしていました。

それともう一つは、有償版を購入したからには、徹底的に使いこなさないといけないという意識、つまり、有償で掛けたお金(投資)分は、毎月シッカリと回収できるように使いこなさなくてはならないという強い意識が私の場合には生まれたわけです。

そして、今ではかなりのサイトのキーワードを常にウォッチして、手掛けているサイトを最適な状態に保てるようになりました。

ですので、この記事を読まれているあなたには、私のような通り道をせずに、最初から有償版を購入して、ガッツリ使いこなせるようになっていただきたいという強い想いを持って、この記事を書かせていただいています。*^^*

 

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GRCには、GRCモバイルとGRC-Wがあるけど?それとライセンスはどれを選ぶの??

 

GRCの有償版の導入の必要性については、ご理解いただけたことと思います。

最後に、きっと次の2つのことで悩まれることと思います。*^^*;;

 
  • GRCには、GRC/GRCモバイル/GRC-Wがあるけど、どれを導入したらいいの?
  • ライセンスにもプランがいくつかあるけど、どれを選べばいいの?
 

上記2点は、私自身、どれを選択すれば良いのか悩みました。

結論から申しますと、私は『GRC』を導入し、ライセンスは『エキスパート』を選びました。

 

以下より、その導入および選択理由を示します。

 

GRCには、GRC/GRCモバイル/GRC-Wがあるけど、どれを導入したらいいの?

まず、ここで『GRC-W』はほとんどのお方は選択肢から外せます。

『GRC-W』は、海外の検索エンジン対応版(例えば、フランスだと goole.fr )となります。

おそらく、この私の記事を読まれている方の多くは、日本語のサイトを手掛けていると思いますので(その場合は、goole.co.jp )、『GRC-W』は関係ないですよね?*^^*

となると、後は『GRC』と『GRCモバイル』のどちらを導入するのかということになるのですが、ここは迷わずに『GRC』をお選びください。

『GRC』は、最初から存在している検索順位チェックツールであり、『GRCモバイル』は昨今(2015年4月21日より)のGoogleが正式発表したモバイルフレンドリー対応として追加された機能なのです。

よって、『GRCモバイル』は、モバイルフレンドリー対応のサイトのみで順位付けを行っているものに対応しているというわけです。

これに対し、従来からある『GRC』は、パソコン用サイトやレシポンシブWebサイト、全てのサイトに対して順位付けを行っている検索エンジンに対応しているわけです。

つまり、『GRC』の方が『GRCモバイル』に比べて、若干評価が厳しめになる(Webサイトの種類がPCとモバイルと両方なため)ため、検索順位をシビアに見たい(PCでもモバイルでも上位表示されるようにしたい)のであれば『GRC』を使うべきだという結論に私は至ったというわけです。

 

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ライセンスにもプランがいくつかあるけど、どれを選べばいいの?

検索順位チェックツールは『GRC』を導入することに決めた後、次はライセンスを何にするのかを決める必要があります。

ちなみに、私は繰り返しますが『エキスパート』を選びました。

ここは、私から解説の前に、GRC公式ページに掲載されている以下をご参照ください。
ライセンスプラン一覧(ライセンス内容と料金)
ベーシック スタンダード エキスパート プロ アルティメット
料金
(税込)
(月額換算)
4,860円
(405円/月)
9,720円
(810円/月)
14,580円
(1,215円/月)
19,440円
(1,620円/月)
24,300円
(2,025円/月)
期間 1年間 1年間 1年間 1年間 1年間
URL数 5 50 500 5,000 無制限
検索語数 500 5,000 50,000 500,000 無制限
上位追跡 5 50 500 5,000 無制限
リモート閲覧 利用可 利用可 利用可 利用可
CSV自動保存 利用可
 

上記をご覧になっていただく上で、特に注目いただきたいのは、URL数と検索語数です。

URL数とは、サイト数だと思ってください。

1サイトの中に複数の記事がある場合には、それぞれURLが異なりますが、ここで言っているURL数とは1サイトのトップURLのことです。

つまり、上記の『ベーシック』プランの場合には、URL数が5となっているので、5サイトのカレントURLの登録が可能ということになります。

この時点で、おそらく「『ベーシック』はないな」と思われたお方がほとんどだと思います。

本気でサイトアフィリで稼ごうとしている方が、5サイトで良いはずはありません。

サテライトサイトと合わせても、1案件(サイト)で最低6サイト(メインサイト:1、サテライトサイト:5)となると思います。

そうなると、『スタンダード』のURL数50は、そこそこ妥当のように思われるかもしれませんが、サイトアフィリエイター歴も3年を超えてくると、50サイトなんてあっという間に作ってしまうことでしょう。また、それには、サテライトサイトの存在も含まれるからです。

私の場合は、個人で作成したサイトが50近くあり、お客様のサイトも50を超えていますので、この時点で『スタンダード』も選択肢から消えました。

よって私は、『エキスパート』を選んだわけですが、『エキスパート』の場合、検索語数も50,000ということで、複合キーワードも多く登録できるため、これも大きな決め手となりました。

 

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まとめ

 

本記事のまとめとして、3つのポイントを以下に示します。

 
  1. 最初から無料版ではなく、有償版を使うべきである。
  2. 検索順位チェックツールは、『GRC』を選ぶべきである。
  3. ライセンスは『エキスパート』がオススメである。
    ※ドメイン数:500、検索語数:50,000




 

以上、検索順位チェックツール『GRC』は、なぜ有償版を使うべきなのかをお伝えしました。

最後までお読みいただき、ありがとうございました♪^^

 

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